コリント人への手紙第二 11:26
幾度も旅をし、川の危険、強盗の危険、同胞から受ける危険、異邦人から受ける危険、町での危険、荒野での危険、海での危険、偽兄弟たちの間での危険に遭い、
フリーダム・バイブル
In The King James Version
In Context
25棒で打たれたことが三度、石打ちにされたことが一度、難船したことが三度あり、一昼夜を沖合で漂ったこともあります。
27労苦と苦難の中にあり、幾度も眠らず、飢え渇き、しばしば食べずに過ごし、寒さに震え、着る物もありませんでした。
Cross References
Acts 9:23かなりの日数がたったころ、ユダヤ人たちはサウロを殺そうと共謀しました。
Acts 13:1さて、アンティオキアにある教会には、預言者や教師たちがいました。バルナバ、ニゲルと呼ばれるシメオン、キレネ人ルキオ、領主ヘロデと一緒に育てられたマナエン、そしてサウロです。
Acts 14:5異邦人とユダヤ人がその指導者たちと共に、二人を虐待し、石で打とうと襲いかかったとき、
Acts 15:2そのため、パウロとバルナバは彼らと激しく対立し、議論しました。そこで教会は、この問題について使徒たちと長老たちに相談するため、パウロとバルナバ、また仲間の数人をエルサレムへ上らせることにしました。
Acts 17:5しかし、説得されなかったユダヤ人たちは、 市場にたむろするならず者を何人か引き入れ、群衆を集めて町に騒動を起こしました。そしてヤソンの家を襲い、パウロたちを民衆の前に引き出そうとしました。
Acts 18:18パウロはその後もかなり長く滞在しました。それから兄弟たちに 別れを告げ、プリスキラとアクラを伴って、そこから船でシリアへ向かいました。彼は誓願を立てていたので、ケンクレアで髪をそりました。