ヨシュア記 8:29
彼はアイの王を夕方まで木に掛けた。日の沈むころ、ヨシュアが命じると、彼らはその死体を木から下ろし、町の門の入り口に投げ捨て、その上に大きな石塚を積み上げた。それは今日に至るまで残っている。
フリーダム・バイブル
In The King James Version
In Context
28そこでヨシュアはアイを焼き、それを永遠の廃墟、今日に至るまでの荒れ地とした。
30その後、ヨシュアはエバル山にイスラエルの神、主のための祭壇を築いた。
Cross References
Deuteronomy 21:23死体を夜通し木に残してはならない。その日のうちに必ず葬れ。木にかけられた者は神に呪われた者だからである。あなたの神、主が所有地として与えられる地を汚してはならない。
Joshua 8:23彼らはアイの王を生け捕りにし、ヨシュアのところに連れて来た。
Joshua 10:27日が沈むころ、ヨシュアの命令によって、五人の王は木から下ろされ、隠れていた洞穴に投げ込まれた。その入口には大きな石が置かれ、今日まで残っている。
Joshua 10:33その時、ゲゼルの王ホラムがラキシュを助けるために上って来たが、ヨシュアは彼とその民を打ち、一人も生き残らせなかった。
2 Samuel 18:17彼らはアブサロムを取り、森の中の大きな穴に投げ込み、彼の上に非常に大きな石の塚を積み上げた。それから全イスラエルは逃げ、それぞれ自分の天幕に帰った。
Psalms 107:40主は君主たちに侮りを注ぎ、 道のない荒れ地をさまよわせられる。