ローマ人への手紙 10:6
しかし、信仰による義はこう言います。「心の中で、『だれが天に上るだろうか』と言ってはならない。」 それは、キリストを引き降ろすことです。
フリーダム・バイブル
In The King James Version
In Context
5モーセは律法による義について、「これらを行う人は、これらによって生きる」と書いています。
7また、「『だれが底知れぬ所に下るだろうか』と言ってはならない。」 それは、キリストを死者の中から引き上げることです。
Cross References
Proverbs 30:4誰が天に上り、また下って来たのか。 誰が風を両手に集めたのか。 誰が水を衣に包んだのか。 誰が地のすべての果てを定めたのか。 その名は何か。その子の名は何か。あなたが知っているなら答えよ。
John 6:33神のパンとは、天から下って来て、世に命を与えるものです。」
John 6:50しかし、これは天から下って来るパンであり、だれでもこれを食べる者は死にません。
Romans 3:22すなわち、イエス・キリストを信じる信仰による神の義が、信じるすべての人に与えられ、そのすべての人の上に及ぶのです。そこに区別はありません。
Romans 4:13アブラハムとその子孫が世界を受け継ぐという約束は、律法によるのではなく、信仰の義によるものでした。
Ephesians 4:8そのため、聖書はこう言っています。 「高い所に上られたとき、 捕らわれの者たちを引き連れ、 人々に賜物をお与えになった。」